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2019/10/26深夜 ・ 2019/10/27 ・ 2019/10/28 ・ 2019/10/29 ・ 2019/10/30 ・ 2019/10/31 ・ 2019/11/01 D68CCC終わる頃になってやっと4QSO。

*10/26深夜
22:55、18.090MHz FT8のD68CCCがCQ連発。
しかし弱く、コールしてもリターンがない。
間もなく弱くなってしまった。
この局、あかんな。

*10/27
6:40、7.008MHz CWでD68CCCが良く聞こえる。
久々にごわんごわん鳴るパイル。
RPは少しずつ上へいく。
6:47、JG3某局にリターン。
6:56、レーダーか何か知らんが、ブチブチノイズで聞き取りにくくなってきた。

7:38、10.131MHz FT8でD68CCCを呼んでいる局がいる。
しかし当局では受信不可。

7:46、14.340MHz SSBでZF1Aだろうか?
カスカス。
7:53、少し了解できるようになってきたが、当然呼ぶ局も増えてしまった。
7:56には更に信号が上昇。
でもすぐに低下。
YBが同一周波数でJA2をコールし始めてわやになった。

8時、21.309MHz SSBでHC0Eが聞こえる。
QSBがある。
コールしてもリターンがない。

10:47、50.260MHz CWでJJ0HPI/0が「CQ TK TEST」と打っている。
何のコンテストかと思えば、東京コンテストだ。
コールしようとした瞬間に、アンテナの向きを変えられてしまった様子。
少し上がって来るのを待ってコール。
気付いてくれたが、コピーしてもらえない。
何度も何度も再送していると、痺れを切らしてアンテナをこっちに向けてくれたようで、信号が急上昇した。
4分かけてQSO成立。

11:15、50.227MHz SSBでJA5RCT/5(徳島県美馬郡つるぎ町)とQSO。
その後、JG3IFX/2(津市)、JA1SST(みどり市)、JR9RKU(富山市)、JA1FGB(川越市)とQSO。

13時、50MHz FT8で1エリアが沢山見えたのでCQを出す。
全然コールされなかった。

14:38、14.010MHz CWでD68CCCが入感。
L/P。
弱い。

15:12、18.106MHz FT8でD68CCCが入感。
S/P。
-24。

16:10、21.245MHz SSBでVU2RCTをコールするが、リターンはない。

17時半、7MHz SSBでWWの様子をワッチ。
コンディション悪い。
TI7Wでさえ聞こえない。
中米・カリブ方面は壊滅。

17:42、18.070MHz CWでD68CCCがカスカス。
S/P。

18:12、7.1885MHz SSBでZF1Aが聞こえるが、カスカスに近い。
18:30には少し信号が上昇。
厳しい。
お馴染みのJO7某局と当局とでずーっと粘ってコールしているが、届かない。
19:05、BG4OPにご本尊の周波数を乗っ取られたのでやめ。

*10/28
6:06、7.020MHz CWでD68CCCが入感。
10分間コールしたところで、UP3.07でリターンあり。
しかし、リアルタイムログに出なかった。
おかしい。

7:02、10.131MHz FT8でD68CCCが入感。
-9。
呼んでもリターンがない。
7:14には信号が低下してしまった。
時間がなくなってきたので、コールさせたまま身支度のため退席。
戻ってくると、何とQSOできていた。
こちらには-24で入感していたが、もらったのは-10だった。

*10/29
0時、3.525MHz CWでVK9NGが入感。
リモート。
0:10頃からは主にEuを相手にし始めた。

6:58、7.021MHz CWでD68CCCが入感。
ノイズがあるし弱い。
ダメ。

23:45、10.108MHz CWでD68CCCが入感。
CQ連発だが、コールしてもリターンがない。
そのうちJAが1局QSO成功した。
当局も呼んでいると、「JA?」で返ってきたが、結局届かなかった。
0時頃12mへQSYしたようで、消えてしまった。

*10/30
6:55、リモートで聞くと、3.507MHz CWでD68CCCが聞こえる。
カスカス。
7:02には信号が上がったが、時折Euにリターンが返る。
かと思えば、誰にもリターンが返らなかったり。

7:50、18MHz FT8で5J500LDVが入感。
-1でCQ連発。
しかし、呼んでもリターンはない。
7:56、5J500Dが+3で入感し始め、その代わりLDVは消えてしまった。
JAからは全然届かず、PYやHIやLUとQSOしている。
ええ?近場だけ?
そんな局なのか?
JAで例えるならば、BYぐらいが関の山という局ではないか。
とんでもないな。

*10/31
0:29、10.109MHz CWでD68CCCが入感。
弱い。
EuとばかりQSOし、全然リターンがない。
1:00に信号は上昇したが。

6:10、7.002MHz CWでD68CCCが聞こえる。
レーダーノイズがうるさいので、DSPフィルターの出番。
6:17、信号が上昇した。
コールを続けていると、6:54に「JL」のリターン。
しかし、全然違う局に横取りされた。
諦めずに更にコールしていると、6:56にQSOできた。
バンドニュー。
なお、10/28にリターンがあったときは、F3LSFでログインされていることを突き止めた。

8:32、18.130MHz SSBでVP6Rが入感。
弱い。
WとQSOしている。

21:38、18.090MHz FT8でD68CCCが入感。
そして、急に信号強度が上昇して-9になった。
コールしてみると、3回目のコールでリターンあり。
他に呼ぶJAは1局もいないし、ワッチしていた限り自分よりも前にQSOできていた局もいなかった。
当局の次は、しばらくしてSPとWがQSOできていたが、loney。
今までは、皆さんがコールしていても当局では全く受信できないということが大半だったが、やっと正反対の状況が訪れてQSOできた。
こういう現象、なんなの???

*11/1
1時、14.085MHz FT8でD68CCCが入感。
空いている。
何度かコールしてリターンがないので、周波数を2737に変えてコール。
即リターンが返ってきた。

1:22、10.1129MHz CWでD68CCCが聞こえる。
弱い。
ガラガラだがリターンはなく、QSOできているのはEuだけ。
1:28に消えてしまった。

1:37、7.011MHz CWでd68cccが聞こえる。
聞いていると呼ぶ局が増えてきた。

1:51、10.1129MHz CWのD68CCCが戻っている。
しかし弱い。

6:20、リモートで80mを聞く。
3.519MHz CWでRV3FFが聞こえる。
3.522MHzではE7が聞こえたが、すぐにいなくなった。

6:50、18MHz FT8をワッチするが、Wばかり。
PJ7PLをコールしている局がいるが、まったく受信できない。

7:03、18MHz FT8でHC1MD/2が入感し始めた。
コールするが、CQ連発でリターンなし。
皆さんコールしているが、同様に届かない。
Wがコールしても届かずに、延々のCQ。
ダメだこりゃ。

10/27 1059J 50260.0kHz CW JJ0HPI/0 (長野県) 40deg 100W
10/27 1115J 50227.2kHz SSB JA5RCT/5 (徳島県美馬郡つるぎ町) 240deg 100W
10/27 1122J 50313.0kHz FT8 JG3IFX/2 (三重県津市) 90deg 100W
10/27 1127J 50313.0kHz FT8 JA1SST (みどり市) 70deg 100W
10/27 1128J 50313.0kHz FT8 JR9RKU (富山市) 20deg 100W
10/27 1138J 50313.0kHz FT8 JA1FGB (川越市) 70deg 100W
10/28 0718J 10131.0kHz FT8 D68CCC (Comoros) 260deg 170W
10/31 0656J 7002.0kHz CW D68CCC (Comoros) 260deg 175W
10/31 2140J 18090.0kHz FT8 D68CCC (Comoros) 260deg 170W
11/1 0115J 14085.0kHz FT8 D68CCC (Comoros) 260deg 175W
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D6とFH...

S68CCCget おめでとうございます。
 今回は、あそこは「坊主」でした。LAの方が行った時も、全く聞こえず、
その次で、10,14MHzCWが出来てATNOを逃れました。
 FHも今は、DLの方が行っていて、10MHzFT8で朝方先生方が呼んでいます。
何故か東の方によく見えているようです。

 S7とかC9はまだ目がありますが、何かあの辺りには出来にくい「壁」みたい
なのがあるのかもしれません。
 それともただ単純に、お客さんの多いEu向けでやっているだけなので
しょうか。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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