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2019/11/24 ・ 2019/11/25 ・ 2019/11/26 ・ 2019/11/27 ・ 2019/11/28 WWDX CWの160m以外

11/24 1048J 50237.2kHz SSB JA5RCT/5 (徳島県吉野川市) 255deg 100W
11/24 1104J 21074.0kHz FT8 FW/M0JHQ (Wallis & Futuna) 135deg 150W
11/24 1144J 21011.0kHz CW V63AR (FSM) 170deg 145W ▲
11/24 1309J 18104.0kHz FT8 5H3UA (Tanzania) 275deg 160W
11/24 1459J 14082.0kHz RTTY H40TT (Temotu) 150deg 175W
11/24 1535J 7031.3kHz CW PJ4K (Bonaire) 40deg 185W ▲ ★1
11/24 1600J 7060.1kHz CW TI7W (Costa Rica) 50deg 200W ▲
11/24 1614J 7054.3kHz CW ZF1A (Cayman Is) 40deg 195W ▲
11/25 0713J 3508.3kHz CW LY7Z (Lithuania) 100W ▲ ★2
11/25 0716J 3538.0kHz CW EF8R (Canary Is) 100W ▲ ★2
11/25 0731J 14040.1kHz CW PJ4K (Bonaie) 40deg 190W ▲ ★3
11/25 0754J 14046.4kHz CW TI7W (Costa Rica) 45deg 190W ▲
11/26 0051J 14074.0kHz FT8 3DA0LP (E ) 250deg 180W ★4
11/26 0107J 14074.0kHz FT8 ZR1ACP (South Africa) 255deg 180W
11/26 0754J 18100.0kHz FT8 8N3KOFUN/3 (高槻市) 55deg 160W
11/26 0802J 14062.5kHz CW KH2/JH0CJH (SOTA KH2/GU002) 165deg 180W
11/26 0805J 14255.0kHz SSB H40TT (Temotu) 150deg 170W
11/28 0119J 10136.0kHz FT8 FR1GV (Reunion I) 245deg 150W

▲: CQWW DX CW
★1: 15時半に信号が上昇。空振りCQが続いてQSOできた。同時間帯に入感していたP40CとPJ2TはQSOできなかった。
★2: 強かった。3.530MHzの9A1Aも強かったがリターンはなかった。
★3: この局とはQSOできたが、同時間帯に入感していた14.030MHzのV47Tはリターンなし。Zone8もZone7も弱く、14.027MHzのYN2CCは8時にどんどん弱くなっていった。
★4: 23:50に信号を確認したが、呼んでもリターンがないので風呂へ。0:48に再度ワッチすると、まだ入感しており+2。コールすると、4X局への再送が無事完了してから当局へリターンあり。その後呼ぶ局が居なくなったのでQRT。

その他
11/25 5:40、3.565MHz CWでVK9CZがパイルになっているが弱い。
11/26 7時すぎ、14MHz FT8では皆さんカリブ海をコールしている。しかし当局にはどの局も受信不可。
11/26 7:40 18MHz FT8でTG9ANFが入感。弱くて届かない。
11/27 1:50 1.8265MHz CWでH40TTが入感。UPを聞いておりJAは呼べない。
11/28 7:45 3.508MHz CWでZK2ANがFBに入感。コールしたら信号が急激に低下して聞こえなくなった。
11/28 8時頃、3.533MHz CWでZD7Wが強い。しかし呼んでもJAからは届かない。

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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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