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2020/04/20 ・ 2020/04/22 ・ 2020/04/23 ・ 2020/04/25 ・ 2020/04/27 ・ 2020/04/28 YI1QEA 20F, SU9TH 20X

4/20 2333J 14074.0kHz FT8 YI1QEA (Iraq) 305deg 160W
4/22 2227J 14074.0kHz FT8 9N1AA (Nepal) 280deg 160W
4/22 2243J 14074.0kHz FT8 5B4STAYHOME (Cyprus) 330deg 160W
4/23 2042J 21074.0kHz FT8 5Z4/G3AB (Kenya) 275deg 150W
4/23 2050J 21074.0kHz FT8 FR5GS (Reunion) 250deg 150W
4/23 2103J 21074.0kHz FT8 8Q7PR (Maldives) 250deg 150W
4/23 2224J 14014.0kHz CW AM1WARD (Spain) 340deg 175W
4/23 2230J 18100.0kHz FT8 AM6WARD (Balearic Is) 340deg 160W
4/25 0856J 14074.0kHz FT8 8C2WFM (Indonesia) 220deg 170W
4/25 1247J 14074.0kHz FT8 DX0STAYHOME (Philippines) 220deg 160W
4/27 0638J 18100.0kHz FT8 VK9NK (Norfolk Is) 150deg 160W
4/27 0700J 14074.0kHz FT8 ZM4TT (New Zealand) 155deg 160W
4/27 2153J 18100.0kHz FT8 4K0STAYHOME (Azerbaijan) 305deg 165W
4/28 0021J 14080.0kHz FT4 SZ3STAYHOME (Greece) 335deg 160W
4/28 0041J 18100.0kHz FT8 OD5STAYHOME (Lebanon) 305deg 160W
4/28 2211J 14080.0kHz FT4 SU9TH (Egypt) 315deg 160W

仕事はほぼ毎日テレワークだけど、なぜか早起きが苦手になった。
ということで、QRVは大体夜。

4/20のYI1QEAは珍しかった。

4/26の7時台に10MHz FT8に出ていたSU1SKはパイルで撃沈だったが、4/28夜の14MHz FT4のSU9THはeasyだった。

EuのSTAYHOME局はFT8でいくら呼んでも届かない局がある。
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YI1QEA

出ているんですね、、、
 しかし、先生の誰かがやって、upすれば、怒涛の嵐になって、OPは嫌気が
さして引っ込むか、Euの方に向けてしまうかどちらかです。

 もちろんYI、YKともATNOです。

ONXさん
油断したらたまに出て来ますね。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2020年、開局36周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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