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9/28 0721J 21074.0kHz FT8 E51WL (South Cook) 120deg 130W
9/28 0855J 14080.0kHz FT4 ZP9MCE (Paraguay) 55deg 140W
9/29 0210J 1823.5kHz CW ZL1AZ (New Zealand) 100W
9/29 1034J 21074.0kHz FT8 ZL3IO (New Zealand) 155deg 130W
9/29 1035J 21074.0kHz FT8 YC1INQ (Indonesia) 155deg 130W
9/29 1037J 21074.0kHz FT8 YD8USA (Indonesia) 155deg 130W
10/3 1924J 18100.0kHz FT8 RA6FCU/M (Russia) 330deg 155W
10/3 1936J 18100.0kHz FT8 4X1ON (Israel) 300deg 155W
10/3 1941J 18100.0kHz FT8 SV1MO (Greece) 300deg 155W
10/3 1942J 18100.0kHz FT8 UN7IT (Kazakhstan) 300deg 155W
10/3 1943J 18100.0kHz FT8 US5QGL (Ukraine) 300deg 155W
10/4 1816J 18078.0kHz CW LZ1891AO (Bulgaria) 315deg 150W
10/4 1829J 18077.0kHz CW EC6AAE (Balearic Is) 330deg 150W
10/4 2228J 1823.9kHz CW RU0SYL (Russia) 100W
10/5 0101J 10140.0kHz FT4 S50XX (Slovenia) 335deg 140W
10/7 0110J 10136.0kHz FT8 OK1MOW (Czeck Rep) 335deg 135W
10/7 0829J 18100.0kHz FT8 CO6HLP (Cuba) 30deg 155deg
10/10 1507J 14005.0kHz CW JW4O (Svalbard Is) 350deg 125W
10/10 1944J 14074.0kHz FT8 2E1ADP (England) 345deg 135W
10/10 2204J 10136.0kHz FT8 HA0AA (Hungary) 330deg 120W
10/10 2216J 10136.0kHz FT8 8J1RL (昭和基地) 210deg 120W
10/10 2241J 10136.0kHz FT8 K1SCN (NV, USA) 45deg 120W
10/10 2309J 1826.3kHz CW UD4F (Russia) 100W
10/10 2340J 10136.0kHz FT8 ZS6RHL (South Africa) 260deg 120W
10/11 1949J 7004.0kHz CW XU7AKU (Cambodia) 225deg 145W
10/12 0750J 21074.0kHz FT8 ZP5DNB (Paraguay) 55deg 130W
10/12 0811J 21074.0kHz FT8 W5I (USA) 45deg 130W
10/12 0821J 21074.0kHz FT8 CO6HLP (Cuba) 45deg 130W
10/12 0908J 18100.0kHz FT8 TI2VVV (Costa Rica) 45deg 150W
10/17 1259J 21074.0kHz FT8 E20XMG (Thailand) 235deg 120W
10/18 0046J 1828.7kHz CW RM4F (Russia) 100W
10/18 0102J 1822.4kHz CW LY7M (Lithuania) 100W
10/18 0139J 1824.9kHz CW RU4PU (Russia) 100W
10/18 0219J 1819.1kHz CW RC3W (Russia) 100W
10/18 0257J 1823.9kHz CW LZ2WO (Bulgaria) 100W
10/18 1721J 18073.0kHz CW 4U75A (Geneva) 335deg 145W
10/20 2134J 10136.0kHz FT8 UN7JOV (Kazakhstan) 300deg 125W
10/23 0912J 18100.0kHz FT8 CO2RQ (Cuba) 30deg 170W
10/23 0916J 18100.0kHz FT8 CO2ER (Cuba) 30deg 170W
10/23 0927J 18100.0kHz FT8 CO2QU (Cuba) 30deg 170W
10/23 1020J 18100.0kHz FT8 HC5F (Ecuador) 30deg 170W
10/23 2327J 10136.0kHz FT8 FR5DZ (Reunion) 250deg 130W
10/24 1222J 21218.0kHz SSB CV7S (Uruguay) 80deg 125W
10/24 1451J 21260.0kHz SSB 4L8A (Georgia) MOde New 300deg 125W
10/24 1500J 21347.0kHz SSB UN8PT (Kazakhstan) 310deg 125W
10/24 1647J 14164.0kHz SSB OH0X (Aland Is) Mode New 330deg 150W
10/24 1654J 14157.9kHz SSB FK8IK (New Caledonia) 150deg 150W

テレワークは忙しい。
何かワッチする気力もなくなる。
ペディションでもあれば良いのだが、ペディションがあるぐらいならテレワークはしていない。

10月に入り、朝のハイバンドのカリブ海もやっとリターンが返ってくるようになった。
とは言え、キューバだけだが。
14MHzは混み過ぎている中に異常に強い局が居り、帯域全体が潰されて使い物にならない。

1.8MHzはバンドが拡張され、以前はコールできずに聞いているだけだった周波数に出ている局とQSOできるようになった。

CQWW SSBは、強力に聞こえる局を呼んでも呼んでも届かないことが多い。
SSBはこれだから困る。
あまりSSBには出ないので、この機会に4LとOH0のモードニューができた。
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プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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屋外でケーブル結束すると、耐候性結束バンドでも切れるのは時間の問題。エンドレスタイは耐久性が違う。必要な長さを切って使うので、結束バンドのような無駄がない。
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台風のときに風速と気圧を測って「そろそろ上陸かな」と推測するのはコレ。