FC2ブログ

2014/08/08 W1AW/2 NJ

8/7夜、21.014MHzのVK9EXをコールしようとするも、あまりにも信号が弱くて断念。
この局は先日来まったくQSOできそうな感がない。
一体何を考えているのだろうか???
しかも今日の昼間にQRTだそうな。

これがダメならW1AW...と、最近のお決まりのコース。
W1AW/2が18.082MHzに出ている。
信号は弱いが、意外にもあまり呼ばれておらずオンフレでQSOしている。
何度か呼んでいると、信号が少し上がってきてQSOできた。

次はW1AW/1(VT)を探すと、18.076MHzで見つかったが、Eu指定のCQ。
しばらく聞いていると、NA指定となった。
その後Eu指定とNA指定を交互に変えた後、遂に「UP 1」とだけ打つようになったのでコール開始。
しかし、JAからのコールに気付いてくれない。
そして、1時ちょうどにQRTとなってしまった。
ガク

朝は特に目ぼしいところは聞こえず。

8/8 0004J 18082.0kHz CW W1AW/2 (NJ) 20deg 180W

スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

VK9はベアフットにワイヤーでも使ってたんかなというくらい弱かったですね。
しかも、もうQRTですか。
バケーションやからしゃーないというところですかね。

RDEさん、こんばんは。
いつ聞いてもEuばかり相手にしてるし、弱いし、1局ピックアップするのに2分ぐらいかかるし、CWの時間は短いし、OC方面に良い時間は出て来ないし。
バケーションならあのホームページはやめた方がいいです。
6mも運用したのかどうか怪しいです。

VK9ECは、荷物が重量オーバーのため飛行機にリニアとスパイダービームを乗せることが出来なかったみたいです。ワイヤーアンテナにベアフットだったので弱かったと思います。
リグとリニア、2セット持ち込んでいましたが、メンバーでパイルをしばける人が2人しか居ないはずなので、休憩やバケーションを含めたら、この辺がベストなところではないかと想像します。想像通りだったら、6mまで手が回らないかと・・。

 実は、主要メンバーが私の学校の先輩方だったので、軽く「来るか?」と声をかけられましたが、このタイミングの2週間休暇や、出発までに半年以上かけて行った準備作業など考えると、到底無理なので遠慮した次第です。(事の発端は2年ぐらい前だったような。)

#あの辺なら、ムセンより潜りたいな~(笑)

jyeさん、こんにちは。
なるほど良くわかりました。
ワイヤーダイポールか何かをEu向きに張っちゃった可能性がありますね。
あの辺で潜ると、マグロやらギンガメアジやらバラクーダの大群でしょうか???

さらに、あの辺だと、マンタやマンボウなんかも居るらしいです。

 そそられるツアーでしたが、旅程が長すぎて検討の余地すらありませんでした。(T_T)

しかもマンタは潜る前にボートから見えそうですね。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

アクセス
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
858位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
183位
アクセスランキングを見る>>
Amazon
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
QRコード
QR
愛用品1
フルークのテスター。安価でしっかり使える。
愛用品2
屋外でケーブル結束すると、耐候性結束バンドでも切れるのは時間の問題。エンドレスタイは耐久性が違う。必要な長さを切って使うので、結束バンドのような無駄がない。
愛用品3
台風のときに風速と気圧を測るのはコレ。