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2014/11/04夜 ・ 2014/11/05朝 FT4TA状況

11/4夜は、18.130MHzに出てきた。
SSBなので呼んでもQSOできる訳がない。
何じゃこのパイル↓
s-FT4TAパイル141104

24.955MHzではJA指定で拾っていた。
ただ、信号は強くない。
しかしようやくJA向けでやってくれる気になったか、と思った矢先、Eu指定になってしまった。
アンテナの向きを変えずにJA指定からEu指定に切り替えるとは...
杜撰運用。

次は14.023MHzにも出てきた。
久々にSが7まで振っている。
やればできるではないか。
しかし、1局ピックアップするのに時間がかかっている。
UPのパイルは相変わらず酷すぎる。

11/5朝7時頃、7.023MHzでSが3まで振っている。
相変わらず1局ピックアップするのに時間がかかっている。
こんな運用をしているから、いつまで経ってもパイルが小さくならないのだ。
こりゃいかん。
しかし、間違ってオンフレで呼ぶ局の打つ内容を聞いて首を傾げた。
「DE J・・・・・ DE J・・・・・」
DE要るか???
DE要るか???
なあ、要るか?
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続FT4TA

「DXworld」では、「必死にやっている。」ような事が書かれていますけど、空回りになっていないでしょうか。

昨日聞いていても、「J?」と打った時がありました。

こんなの、JAは呼ぶ(7シリーズは呼べませんが。)し、GJとかサフィックスにJが付くような人も呼ぶかも知れません。
また「JA?」と指示した場合、プリフィックスがJAの人なのか、それともJA全体が呼んでいいのか判りませんね。

 OPは百戦錬磨な方々と言うことですが、どうでしょう。オンフレも、JAに限らずUゾーンや、ちゃいなや、DS(HLコールには余りいない。)YBが多いですが、ヨーロッパも多いみたいです。

今日も、24MHzが旬な時間帯は皆さん待ち構えているのでしょう。

ONXさん
パイルがいつまでもあんな状態なのは、総合的な運用方法に問題があるのでしょう。
時間の選択、バンドの選択、サービス対象方面の判断、アンテナ指向性の認識、ピックアップ周波数の変え方...

私がQSOできたのは、OPがカリブ海の人だったお陰ですね。
あれがFの人なら、あの時点でアンテナをEuに向けていたでしょうからアウトですね。

続々FT4TA

複数交信している人を見ると、「ああ、あそこなら。」という人がほとんどですね。

北米方面は、なにせDXCCの主催国ですから、サービスしないといけないでしょう。

 DXWarldにも、「オセアニアとアジアの人には云々」と書かれていますが、もしかしたら判っていても、Euの「熱いコール」があるのでしょう。

 ピックアップしないと「われ、帰ってきたら覚えとけよ。」とか言われていたりして(Hi)。

「欧米は行儀が良い。」と言われているようですが、ヨーロッパや、その近くでの運用記を見ると、お世辞にも「整然と呼ぶ。」とは言えないようです。

3Y5XブーベやI2YSBシリーズのように、日本人OPがいたらと思いますね。

ONXさん
大規模局はたくさんできて、普通クラスではよくできて1Qという感じですね。
DX World.netの記述を読んでも、首を捻る内容があります。

10KHzup???

 昨年のCY0Pで、「もっと広がってくれたらピックアップしやすかったのに。」とオペレーターは後述しているようですが、
 SSBは特に広がってしまったら、他の局の運用にも影響でますよね。

 それで団子になっていて、そこから、どかんと1抜け出来る設備の良い人だけやっている感じです。昼から28MHzをJA向けにやっていましたが、1エリアより東に相性がいいみたいです。

 それに知り合いのコンテスターが言っていましたが、
「5KHzも10KHzも広がって、何分もかかってやっと1局なんてあり得ない。」そうです。

 後、9日(UTCでしょうが。)に撤収始めて10日に島を離れるとか言っていますね。28MHz聞いていたら28.023でがりがりノイズみたいなのがあって、耳が痛くなってやめました。

DE打つ人やらBK打つ人やら。
SSBでは「あっ」Jなにがしっていう人もおるし、
ジュリエイトいう人もおるし、聞いていると嫌になりますわ。

LoTW

FT4TA wkd出来た方でログサーチに出た方は、さっそくLoTWにupされているようです。

今日の28MHzCWは、しゃかりきタイプのローカルのOMさん、7KHz近くupでwkdしていました。

OPはどう思っているのか判りませんが、本当に消耗戦です。

RDEさん
色んな癖の人が居ますわ。
最近ハマっているのが、フォネティックコードのアクセントがおかしい人をパイルの中で探すことhi
ちょっと想像もつかないような言い方をする人が結構います。

ONXさん
確かにコンテストならこんなオペレーションをやってたらアウトですね。
やはりこの局とQSOするには、パイルは諦めて待ち受け作戦するのが良さそうです。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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