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2015/01/03 ・ 2015/01/04 連日のドクロ

1/3朝に高知を出発。
途中、大豊あたりで少し積雪があるものの、特に渋滞もなく徳島へ。
鳴戸でお菓子屋と昼食に立ち寄り、再び高速へ。
垂ジャンから第二神明は渋滞しているので、本隊前を直進して山陽道布施畑で降りて、白川台を抜けて、湊川から阪高に乗る。
神戸線は少し渋滞はしているものの順調。
深江で湾岸線に乗り換えると後はスイスイ。
午後帰宅。

16:20頃から21.024MHzの1A0Cを聞くが、LPが良くなったりSPが良くなったり、その時々で目まぐるしく変化。
ローテーター壊れそう。
17:26から4分間、オンフレで「DE JE1BMJ」を連打する輩が出現。
これに対して「BMJ UP」と返す馬鹿者も出現して、もうわや。
JE1BMJがそんなことをする筈もなく、ニセ者に決まっている。
マジで相手にしている方がどうかしている。
17:40からはなぜかオンフレで多数のEuがコールし出した。
なぜ???
アンテナをEuに向けた?
信号も弱くなったので24.894MHzへ。
24MHzのパスも貧弱でLPが良いかSPが良いか難しい。
そうこうしているうちに夕食の時間となり、正月の留守に備えて冷蔵がほぼ空だったので外食に。
どうやらその隙に24MHzの信号が急激に強くなったらしい。
まあそんなもんか。

1/4はスキー合宿(?)に行く子供を難波まで送って行くため、無線は6時過ぎに10.104MHzでOE7LVIを呼んだだけ。
もちろん届かなかった。
午後少し50MHzでオール兵庫コンテスト参加局をコールしてから、徹夜作業(仕事始め)に向けて昼寝。
18時過ぎに起きて、1A0Cの様子を聞こうとしたら、21.365MHzでアポロ神父の声が聞こえる!
初めて聞く信号。
Sメーターは2まで振っている。
UP5では猛烈なパイルだが、どうやらリストを取っていた模様。
しかしアポロ神父は消えてしまい、失敗だったみたい。
それから1A0Cを探すと、18.074MHzで信号が聞こえる。
大変弱い。
しばらく呼んでみたが、どんどん弱くなって断念。
EuとのQSOが多いようだった。
アンテナがこっちを向いていないのか。
24MHzは一瞬聞こえただけ。
今日はダメ。

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1/3の夕方、同じく15mで丸太聞いてました。
いまのところこのときの15mのLPだけ良好で、時にはホンマもんの599でした。
カオスながらもどこをピックアップしているか、時折追いつけたのに、全然ダメでした。
単なる電気の無駄になってしまいました。

しかしまぁ、アホな輩が多いですね。
JE1BMJがあんなにしぶとくオンフレで呼び倒すなんてあり得ないことぐらい分からないのでしょうか。
ホンマ同感です。

同じ日の10mは呼び倒すJAしか聞こえませんでした。WARCバンドもウチはRDPなのでご本尊はカスカスで呼びに行く以前の問題でした。

1A0Cなど。

 1A0は、そもそも1年に1度くらいの「七夕運用」なのが「どくろの元」だと思います。もっと小出しにしてくれれば、Euの連中がしゃかりきにはならないと思います。

 しかしupが判らないCWerっているのでしょうか。やっている人は9QSO位やっていますね。


今朝の10MHzは、up4KHzになっていました。

出ている10.104で、「CQホレ(コールを打たない。)」人が出てくる始末です。

 阪神高速神戸線は、京橋や生田川のあたりで事故っていなければ「渋滞1数km」と表示してあっても大丈夫です。私はそういう風になっていたら、東方面に行くときは中国道回って宝塚で下道に出ますね。

JYEさんもアレ聞いていましたか。
本当に呆れたものです。
今日はUPの周波数を聞きながら呼び倒し局のコールをメモしてみました。

ONXさん
Euが呼び倒しまでして必死になるのもどうかしてますよね。
5年や10年に1回ということでもないのに。

阪高神戸線の渋滞はそれなりに進むので、大人しく渋滞の中に入って行った方が良い場合が多いですね。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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