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近着QSL

最近届いたQSL。

年末の帰省間際に届いたK1GI井上さんのQSL。
KP4/K1GIのFBなカードなどオマケもありがとうございました。
遅ればせながら双子ちゃんのご誕生おめでとうございます。
s-K1GI表

↓これはオマケ(No QSO)
s-KP4_K1GI表

次、SU0ERA。
こんな局がいるとはノーケアだったが、WWDX CWで運良くQSOできたもの。
QSOした局は少なかったのではないだろうか。
s-SU0ERA表

s-SU0ERA裏

J6/DL7VOG
3バンドもQSOできたので、どんな設備でやっていたのかと思えば、バターナットのバーチカルではないか。
もう一つ気になっていた点がある。
18MHzではLPでQSOしたが、LPというのは自分のアンテナと相手のアンテナが共にLP方向を向いていなければLPの恩恵はない訳で、どういう風にしているのかと思っていた。
何のことはない、無指向性だったのか!
このときの凄かったことは、アンテナを360度回しても全方向でしっかりとした信号で聞こえていたことだった。
やはり島のペディションはバーチカルが良い。
3 QSOもできて嬉しかったが、J6はCFM済のため急いで受け取る必要がない。
そのため、OQRS(ビューロー)で請求して、$2のドネをした。
しかしQSLはダイレクトで送ってくれた。
この局のQSLにも、お約束のXYLへの謝辞が書かれているが、Erikaさんは日本人だろうか?
届いた封筒の宛先には「〒」マークが印字されていたので、日本製のPCを使っている可能性がある。
s-J6_DL7VOG表

↓赤色破線部がXYLへの謝辞
s-J6_DL7VOG裏2

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カード

こちらは、転送では、ZL7AAAの前座などがありましたが、18MHz国内や井戸吉の各地のが多かったです。

一押しはS01WSでしょうか。

NFQ局おめでとうございます。

JH8IOJ局の事があったのですが、これでほっと出来るニュースです。


私の弟の子どもが男児の一卵性双生児(奥さんの兄と弟が、それぞれ双子という強烈な家系です。)ですが、小さい頃は、それは色々大変でしたが、ちょっと大きくなって来たら楽しみでもあります。

無線やらないかな?

ONXさん

なんかVP2Eから帰ってすぐに産まれたそうです。
小さいうちは1人でも色々大変ですが、2人となると体力要りますね。
しかも双子って同時に同じことをしそうで...
頑張ってくださーい!

S01WSのCFM、FBです。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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