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2015/01/30 予備空中線試験電波

予備アンテナでの初ワッチ。
時間はまだ早いが、Hexでは聞こえない信号が18.0776MHzで聞こえる。

しばらくして再度聞くと、24.892MHzでFG/F6ARCが聞こえる。
HexではSが振れないが、予備アンテナではS2~3。
コールすると、QSBで落ちてしまったがリターンあり。

24.900MHzでは先日21MHzでQSOしたYV5IUAが聞こえる。
5局ぐらいが呼ぶ中で、「JF3F」のリターン。
誰も出て行かない。
これは自分に違いないが、しばし静観。
CQになったので気を取り直してコールするとリターンあり。
この程度の日常のパイルなら一人勝ちに近いみたい。

24.901MHzではC6ANMが聞こえるが、これはカスカス。
もちろんHexでは何も聞こえない。

さあこれで撃沈率がどれぐらい改善されるだろうか。

筋肉痛、痛い(+_+)

1/30 0814J 24892.0kHz CW FG/F6ARC (Guadeloupe) 25deg 130W
1/30 0820J 24900.0kHz CW YV5IUA (Venezuela) 25deg 130W
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試し撃ち、良好だったみたいですね。
写真も楽しみにしています。

やっぱりいい。

 やっぱりHB9CVとそれに導波器を2本付けた物にかなり近いですね。

これで2週間あれば、どちらかで釣れそうな気がします。

JA0AHQ局がZL7チャタムに行っていますが、これもいい「検査対象」でしょう。
TS-480HXにループかワイヤー系です。50MHzに出てくれないですかね。

ただし、「腕試し」で国内の局がごわんごわん呼んでいますし、Euが
オンフレやupでも強い(ロングパスなのに。)ので少しカリブ方面とは
違うかも知れません。それにしてもずっと呼んでますね。


EP6TがEu方面のお相手で苦労していたのが何となく判ってきました。

jye さん、
雪降る中撮った写真をまたup します。

予備空中線

これは楽しみですね。

予備空中線といいながらも、きっと18/24では「主空中線」になるのですよね。

そろそろK1Nの運用が始まりますが、私は「ATNO向け20mSSB」を頼りに、あまり熱くならず、しかしあきらめずにやりたいと思います。それにしても、ナバッサって、ATNOの人のほうが多かったりして。

ONX さん
チャタムは3.5MHzしか持ってないので、この機会にQSO したいです。

ELG さん
20mは夕方ですね。
勤め人にはなかなかやりにくい時間帯ですが、頑張りましょう!

ZL7

K1Nの最中だと思いますが、2月7日から13日までZL7/F8FUAというのがあるみたいです。

これはばりばりに、Euの人だと思うので、午前中はNA/SA、昼過ぎから「ぱっぱかぱー」
をやりそうな予感です。

 昨年春、ZL7AAAと、その前座でクルーのメンバーのOEの人がやっていましたが、
午前中は、NA/SA、そして午後は、もろLPビームでやっていましたので、信号は弱かったです。

呼んでいたEuの方が良く聞こえました。
ZL7AAAの初日は、「ZS please.」という指定を30分ほどやっていました。2局くらいしかやって
いませんでした。

私もZL7は、出られるバンドでは、7,14,28,50MHzがないです。

 ここは時々ありますが、ZL8,ZL9も出ておくれんかなもし。

ONXさん
ZL7は今日もタイミングを外しました。
28MHzは不感でしたし。
明日も出てくれるでしょうか。
Eu人のOPはちょっと期待薄ですね。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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