FC2ブログ

2015/02/06 K1N当然撃沈

6時前からワッチ。
24MHz CWでは、K1Nがカスカスで聞こえている。
7時を過ぎると、急激に聞こえてきた。
とは言うものの、Sの振れはピークで3ぐらい。
UPは当然激しいパイル。
ただ所々隙間はある。
その隙間で呼んでいてもリターンはない。
出勤の9時まで呼んでみたが、全然無理。
撃沈。
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

K1N

24MHzですねえ。
 「それはできるだろ。」という人がレポートしていますね。「AllNew」と言うのがどれだけいるのでしょう。

他の情報では、「21MHzの15mHトライバンダー100Wで出来た。」「7MHzCW、DPで出来た。」という情報もありますが、3エリアではないでしょうね。

1978年冬のJA総QSO/allQSOの902/22303位で終わるかも
知れません。

 何しろ前回の運用から間が空きすぎたのと、ここはIOTAでも別になるんですね。「NA-98」みたいです。

Euなんかでそれを追いかけている人は「EP6Tのお次は。」と必死になるでしょうね。

ONXさん

なんか凄く不公平なエンティティーという感があります。
こんなエンティティーは無くなって欲しいです。

確かに

そうかも知れません。

KP5ディセチオ島もそうです。

そういうので「ここは、消したらいい。」と言うのがいくつかあって、

KG4グアンタナモ、SV/Aアトス HVバチカン、BS7スカボロリーフ 1Aマルタ騎士団KH5Kなんかが上がっていました。

BS7は今の情勢では運用が望めない。後は北米、ヨーロッパに圧倒的に有利なところですね。

KH5Kは、いつ水没するか解らないと言うのが理由です。

3Y/Bブーベや3Yピーター1世島、VP8サウスサンドイッチなどは、上陸は難しく、極寒ですが、出れば頑張ってやってくれます。

ところで、50MHzでは、何度も非常に強く入っているのに出来ていない痛恨のZS8マリオンには、ベテランの経験のある人が重装備で行っているそうですが、ちっとも聞きませんね。

このまま出てこなかったら、HFでも高値になるかも知れません。

4月までしかいなかったと思います。

KG4も、SV/Aも、BS7も、KH5Kも、KP5も未交信です。
WからはJD1/Mも何とかしてくれという声があります。
3Y/Bや、3Yや、VP8は何とか頑張って呼んでみようかなという気になります。
方面的に届きそうな気がして。
ZS8はDXネット限定なんでしょうか???
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2019年、開局35周年

アンテナ
 (1)地上高15m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

アクセス
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
趣味・実用
858位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
183位
アクセスランキングを見る>>
Amazon
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
QRコード
QR
愛用品1
フルークのテスター。安価でしっかり使える。
愛用品2
屋外でケーブル結束すると、耐候性結束バンドでも切れるのは時間の問題。エンドレスタイは耐久性が違う。必要な長さを切って使うので、結束バンドのような無駄がない。
愛用品3
台風のときに風速と気圧を測るのはコレ。