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2015/02/12 コンディションやや回復

今朝は7時頃から24MHz CWのK1Nが聞こえてきた。
21.023MHzも28.022MHzも聞こえる。
とりあえず24MHzで様子を見る。
7:25には少し信号が強くなり、7:31には更に強くなった。
強くなったとは言え、Sメーターが振れるほどの強さはない。
同じ周波数で呼んでいる1エリアの局に何度も持って行かれてしまった。
そして7時台後半には信号は低下し始めた。
8時過ぎには、急激に低下してしまった。

仕方ないので18MHzを聞くと、18.070MHzでC6AUMが聞こえる。
呼んでみるがなかなか届かない。
そろそろリターンがあってもいいのではないかと思った瞬間に、上の方がガサガサし始めた。
何事かと思ったら、クラスターにJH1SODが誤って“K1N”としてスポットしていた。
あちゃー、やめてくれ。
こっちはもう少しでC6のバンドニューだったのに。
ムカつくわあ。

また仕方なく24MHzのK1Nに戻ると、信号は若干の幅で上がったり下がったり。
こりゃいかん。

そして時間切れ。
21MHz、28MHzは呼べるような状況ではなかった。

さて、明日は上がるか下がるか???
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非公開コメント

今日はそちらは24が開けたようですね。
私のところでは21がずっと開けていまして(但し信号は弱い)、24は9時台のわずかな時間だけ聞こえました。
今回は皆さんの記事/レポートを良く見ているせいか、地域差というものを非常に良く感じます。

クラスター

 確かに便利な物ではありますが、例えば、アポロ神父のリストを取っていたところ、ある局がクラスターに上げたため、粛々とリストが進んでいたのがめちゃくちゃになってしまった事があったそうです。

 また最近は他のバンド、モードのおねだりであったり、アンテナ向けてのリクエストであったり、「すわ、出てきた!」と思ってしまいます。
 
C6が聞こえるなら、もっとK1Nも聞こえてもいいのですがね。やっぱり設備を
誤っていると思いますね。

ELGさん

そうですね。
タワーの高さ高い人にはあまり関係ないようですが、我々のクラスには地域差が厳しいようですね。

ONXさん

そうですね。
クラスタの使い方がおかしい人がよく見受けられますね。
いちばん多いのが、自分がQSOできたことを発表する場だと思っている人。
朝鮮半島からの無駄な書き込みも多いですね。

今朝の24MHzのK1NはRTTYですか!
ショックです。

21MHzCW

6時45分頃から弱く聞こえていますが、オンフレで今日も一杯コールしています。

邪魔です。2まで良く聞こえているのでしょうか。

 じゃましの探知システムを今回から構築したと言っていますね。成果のほどは?


1エリアでは本当に「迎撃スタイル」で出来ているようです。
しかも昨日などはKG4なども出来たようで、カリブ祭りだったみたいですね。

しかし、本当に西が有利なパスも東が有利なパスも3エリアの阪神間の平地が
いつも凹んでいるようです。

おもしろくないです。

ONXさん

今朝は7時すぎは28MHzで聞こえていましたが、今はカスカスに下がってしまいました。
18MHzのC6AKQも同様です。
もう最後までダメみたいですね。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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