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2015/02/25 A=28のわりには良く聞こえたが...

高速太陽風が到来しており、A値が28になっている。

朝、10.128MHzでZD8Dが聞こえている。
しかしパイルが大きい。

24.903MHzではPJ7AAが聞こえているが、交信済み。

24.900MHzのPJ2/K2PLFも交信済み。

8時過ぎには21.280MHz SSBでJ69MVが非常に良く聞こえている。
コールするが、Wが立て続けにコールしやがって、しかもいらんことをダラダラと言っている間に信号が低下。
呼びながらしばらく聞いていたが、信号が上がってくることはなかった。
怒るぞ。

18.128MHzのJ64SLIはカスカス。
と言うか、ノイズが高くて了解不能。

今朝はボウズ。
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割と

ZD8もPJ2も結構よく聞こえました。

ZD8はWをよく拾っていましたね。

ただ10MHzのZD8はあるんです。ZD9も10MHzはあります。

ZDシリーズは、ZD7だけがCWはありません。

でもあんなところが3つとも出来ているのは凄いのかも。

今朝は21MHzの4U1WBだけでした。

一応ワシントンDCまで開けているんですね。

ONXさん

ZD9はNigelが非常に良い耳で拾ってくれましたからねぇ。
あのあたりは絶海の孤島なので、ロケーションとしては最高ですから、そういうこともあって意外にできるんでしょうかね。

ZD9XF

ZD9XFは、18MHzCWの方が先に出来たのです。

 クラスターにはupされていたし、結構パイルになっていました。

厳しいかなと思っていたら、「定位置」のup1.21で呼んでいたら、ぽろっと返ってきました。
うそではないかと思いましたが、ちゃんとログサーチにかかっていました。

きっと一杯呼んでいたとは思いますが、やはり捌き方がうまかったです。

 それとG3TXF局の運用は心なしか相性が良いようです。
あの人が行ったらきっちり聞こえます。

 3G0ZC (CE0Z)の10MHzは聞こえますが、up6KHzというあり得ないupです。

XY0XRの他にUA4WHX局も行っているのに、まだ需要があるのでしょうか。

本日は業務打ち合わせありがとうございました。
先日のキリ番ゲットでええもんも頂きました。
自分のブログが普段、どうなっているのか気にしていませんでしたが
キリ番が近くなったらささやかな贈り物を考えてみます。

rdeさん

打ち合わせありがとうございました。
賞品につきましては、非常にささやかながら、また最近は使いにくくなったとは言え、時々必要だろうという物でございます。
次回は44444の際に行いたいと思います。

ONXさん

Nigelのペディションで聞こえないものは今までなかったです。
「今回はもう聞こえずに終わるかなあ」と思うときでも、弱々しく聞こえてきてちゃんとQSOできるのですね。
やはりそのときの状況を的確に把握して、パス等も理解しているのだと思います。
どこかの珍エンティティーに行った、パイルアップを捌くのだけが上手な、ベテラン気取りの爺さん達とは明確に違いますね。
いつまでもネチネチと根に持ちますヨ。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2021年、開局37周年

アンテナ
 (1)地上高14m 3 element Yagi (for 20, 17, 15, 12 and 10m)
 (2)地上高17.5m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
 (3)地上高16m 7 element Yagi (for 6m)
 (4)Shunt Fed Tower (for 160m)

空中線電力 150Wぐらい

第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士 = 昔で言うところの一技) 選任されている無線局は440局(2019/05/01現在) 最大空中線電力50kW
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
高等学校教諭一種免許(工業)
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育受講済
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???

*2014年4月24日、6バンドHexagonal Beam設置。

*2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。

*2015年1月29日、18MHz/24MHz用4エレHB9CVを追加。

*2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。

*2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。

*2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。

*2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。

*2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。

*2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。

*2018年6月1日、ローバンド用のリモート局の免許を受ける。給電点海抜高655mのハーフスローパー。恐らく大阪で一番高い。ただし100W。

*2018年9月、台風21号により被災。マストパイプが曲がり、数を減らす目的で3エレトライバンダーとWARCの4エレHB9CVを統合して改造!

*2018年11月6日、リモート局のローバンド用アンテナをハーフスローパーから傾斜型に変更(160m・80m)。給電点海抜高638.5m。スカイツリーよりは高い。

*2019年1月8日、リモート局の160m用エレメントを短縮型からフルサイズ(折り曲げ)に変更。

*2019年5月6日、50MHzの6エレ八木を再設置。

*2019年7月20日、50MHzのアンテナを6エレからブーム長8.7mの7エレに交換。

*2020年12月、1.8MHzタワードライブアンテナ運用開始。ATUで1.9MHzも使用可。随時改修。これにより160mのFT8にQRV可能に。

今思うと、やっぱりHexagonal Beamがいちばん良いような...

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