こんなにかかるか???

RTTY等の附属装置を追加するため、3月19日にTSS宛に保証願書を送付した。
23日経過したが、まだ保証通知書が届かない。
ちょっと遅いなあ。
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TSS

あそこは色々な事やっていますからね。

年末年始だと忙しいのかも知れませんが、お金もらってやっているからにはすっとやって欲しいですね。ステッカーが切れたとか?

最悪横積みにされているかもですからプッシュしてみては?

それに比べてアメリカは、、、

TSSは遅い

私は一月以上音信不通で電話をしたところもう直ぐ取り掛かりますという返事でした。
その後も2週間は音沙汰なし 電話しました。
昨年年末から今年1月にかけてのことです。

ONXさん
アメリカはいいですね。
何の申請もありませんからね。
日本の免許制度をN7QTに説明したら、呆れていました。
移動局は50Wまでとか、新たにRTTYを始めるのに申請が要るとか...

eiQさん
そうですか、そんなにかかることがあるんですか。
前回は電子申請よりも紙の方が速いとか不思議なことを言われました。
JARDも保証事業を始めたのを知らずに、漫然とTSSに送ってしまいましたが、JARDの状況が気になります。

2012年、やむなくTSSへお布施を払って移動する局の保証してもらいました。

そのときは、1月13日書類提出 → 1月31日資料欠落のやり取り → 2月10日保証完了 でした。内部にハード的な改造が必要な機種で50W申請をしたので、改造手順と完了後の写真を求められたので追加で送った次第。(中身はメーカー発の手順書のコピー、パワー測定データ、改造箇所の写真をまとめた資料)

時間的には、こんなもんかなぁ~と思ってました。申請オタクでは無いので良くわかりません(^^;;;

#当時はまだTSSが元気な時代だったって?

jyeさん
まあ気長に待ってます。
〒さんはよく「申請まだか」とか「工事まだ終わらんのか」とか言いますが、TSSにも「保証まだか」ぐらい言って欲しいです。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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Solar-Terrestrial-Data
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