2015/07/26 ・ 2015/07/27 ・ 2015/07/28 ・ 2015/07/29

7/26夜
18.074MHzでT6EUが出てきた。
すると、お馴染みの某局がコールを始めたが、せっかく一発でリターンがあったのに受信もしないで連続してコール。
自分へのリターンに被せて呼び倒している状況。
しばらくしてやっと受信に移ったが、当然相手は応答を待っているのでシーンとしている。
呆れて見かねた第三者が上手に指摘して、やっとQSOしていた。

めぼしいところも聞こえないが、日付が変わって14.039MHzにF9IE (EU-064)が出てきたのでQSO。

7/28夜
これと言ったところも聞こえないが、日付が7/29に変わった1時半、21.285MHz SSBにZ81Bが出てきた。
信号は弱くEuとだけQSOしている。
しばらくして徐々に信号は上がってきて、QSBのピークでは結構強かったが、気付いてはもらえなかった。
なお、Euの呼び倒しが酷いようで「Stand by, Italian !」などと何度も注意していた。

14.021MHzのR3RRC/0は全く聞こえない。

10.111MHzにはS79OWZが出てきたが、例によって10MHzはダメ。

7/29朝
R3RRC/0が14.260MHz SSBに出てきたが、非常に弱い。
8時になって、何とか了解できる程度になってきて、コールするとQSOできた。


7/26 2220J 18074.5kHz CW T6EU (Afghanistan) 300deg 200W
7/27 0112J 14039.0kHz CW F9IE (EU-064) 340deg 160W
7/29 0804J 14260.0kHz SSB R3RRC/0 (AS-082) 340deg 160W
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

アクセス
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
QRコード
QR