2015/09/20 ・ 2015/09/22 OJ0DX 40m and 17m, D67GIA 12m WKD???

9/20夕方、21.015MHzでJA0JHQ/VK9Cが入感。
UP1では非常に大きなパイルになっているが、良く聞くとそんなところは拾っておらず、もっともっと低いところを拾っている。
UP0.45でコールするとリターンあり。

9/22未明、7.015MHzでOJ0DXが聞こえるが非常に弱い。
UP1やUP2でピックアップしているので、時々呼ぶ周波数を変えてコールしていると、UP1でリターンあり。
しかし運悪くQSBで落ちてしまい、多分QSOできたと思うが確証はない。
できていればバンドニュー。

9/22朝、E6GGが24.896MHzで聞こえる。
コールするとすぐリターンあり。

9/22夕方、14.043MHzでJW/OX5Mが入感。
しかし例によって非常に弱い。
コールしているとリターンあり。

その後、24.892MHzでD67GIAが入感。
しかししかし例によって信号はカスカス。
UPの端っこでコールしていると、はっきり聞こえないがリズム的にどう考えても自分のコールとしか思えないリターンが返って来た。
正確にコピーしてもらえたかどうか不安はあるが、ClubLogの更新を待とう。

18.072MHzではJA0JHQ/VK9Cが聞こえる。
しかしパイルは大きい。
コールし始めると、2度目でリターンあり。
「599FB」と送ると「VY FB」と返してくれた。
VK9Cは7、14、24MHzが未交信なのでどうしようかな???

勢いに乗って、14.014MHzのVK9LNをコールする。
信号が非常に弱いしパイルなのでダメかと思い、コールしてすぐに周波数を変えると、何とリターンあり。
慌てて周波数を戻してQSO。

夜、18.145MHz SSBでOJ0DXが聞こえる。
オンフレで某局をはじめ、あの局も、あの局も、あの局もコールしている。
少し呼んだところ、更に“アノ局”も出てきたためやる気が失せた。
“アノ局”と一緒にオンフレで呼ぶのはやりにくい。
そのままワッチしていると、「UP5」になったためコール再開。
すぐに「UP5 to 10」になったため、すぐさまUP7でコールするとリターンあり。
“アノ局”よりも早くQSOできて良かった。

9/20 1914J 21015.0kHz CW JA0JHQ/VK9C (Cocos Keeling) 230deg 170W
9/22 0336J 7015.0kHz CW OJ0DX (Market Reef) Band New 330deg 170W
9/22 0945J 24896.0kHz CW E6GG (Niue) 130deg 140W
9/22 1728J 14043.1kHz CW JW/OX5M (Svalbard) 350deg 160W
9/22 1742J 24892.0kHz CW D67GIA (Comoros) 260deg 140W
9/22 1829J 18072.0kHz CW JA0JHQ/VK9C (Cocos Keeling) 235deg 180W
9/22 1835J 14014.0kHz CW VK9LN (Lord Howe) 170deg 170W
9/22 2033J 18144.9kHz SSB OJ0DX (Market Reef) Mode New 333deg 180W
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

アクセス
Solar-Terrestrial-Data
雨雲レーダー
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
QRコード
QR