太平洋ほかペディション総括

TX3X
妨害のためJL3LHFでログインされていた10MHzは修正してもらえた。
TX3X.png

E6GG
E6GG.png

T2GC
T2GC.png

S79SP
前半の深夜にガツンと良く聞こえていた40m。いくら呼んでもEuに呼び負けた。
後半40mの運用はほとんどなし。
その分ドネ減額じゃ!
S79SP.png

V73D (so far)
意外に少ないCW。
160mは毎日呼んでいるが届かない。良く聞こえているのになあ。
V73D_sofar.png

E51MQT (so far)
RobよりもMelanieとのQSOの方が多いのか???
RTTYはMelanieの専売特許。
E51MQT_sofar.png

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TX3Xは、Eu、NA指定ばかりでなくて良かったです。もう少し時期が後なら
50MHzも出来たかも知れません。

T2GCは、いつものようにJAは上お得意様のようです。18MHzCW/24MHzSSB
は、前回のT2GM(クルーで亡くなった方が出たとか。)でやっているので
呼びませんでした。

S79SPは、調べると、これまでのS7に比べて、ぶっちぎりでASをやってくれていますね。
Euが相変わらず多く、NAが極端に少ないので、不満が出るかも知れません。

この後、11月にS79CというIOTAサービス用の運用が行われますが、それでうまく7MHzが出来るといいですね。

 E51MQTの21MHzCWで「QSO B4」と打たれていた局がいました。日が変わると又、呼びたくなるんでしょうか。私も10MHzでやられてしまいました。

ONXさん
今回はどれも50MHzのQRVがなかったですね。
しかもどれも「ぱっかぱー」ばかりでなかったのが良かったです。
S7の7MHzはもう他の局ではQSOできないように思います。
プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY 開局30周年
2017年、開局33周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は438局(2016/9/16現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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Solar-Terrestrial-Data
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