2018/02/01 ・ 2018/02/02 P29LL 80C

2/1深夜、3.520MHz CWでP29LLが良く聞こえている。
しかし、重ねて邪魔をしている輩がいる。
こんなもん妨害してどうする?
クラスターにはUP2と書いてあるが、UP2では反応がない。
UP1でも反応がない。
少しずらしてUP1.05で呼ぶと、「JL3?」と返ってきた。
再度コールするが、やはり「JL3」。
なぜか苦労しているようなので、しつこいぐらいコールを繰り返すと、何とかフルコピーしてくれた。
バンドニュー。
80mの91エンティティ目。
太平洋だけでもまだ未交信がたくさんある。

2/2 1時頃、7.080MHz SSBでD68Iが出ていて、オンフレでQSOしている局が聞こえるが、ご本尊は極めて弱く了解不可。

2/2 6時、3.505MHz付近で大きなパイルがある。
3.503MHzにZ60Aが出ているようだが、信号の存在がわかる程度。
他は特になし。

2018/02/01 18時すぎの某所
s-DSC_0445.jpg

2018/01/30 Z60A 20C ATNO! 執念www

連日撃沈続きのZ60A。
夕方の14MHz CWがいちばん良く聞こえるが、もう無理かなーと思っていた。
いや、待てよ。
そんなに齷齪と働かんでも、うちはフレックスやから15時にとっとと退社すればパイル参戦できるがな。
ちょうど部長の予定も15時退社と書いてある。

15時退社。
駅から歩いたのに、なぜか記録的な速さで16:10帰宅。
早速14.012MHz CWでZ60Aが聞こえる。
S/PとL/Pの両方を聞き比べると、S/Pの方が少し強くて安定している。
コール開始。
いつもの如く、まったく手応えがない。
パイルの大きさはいつもと変わらない。
よくピックアップする周波数がいくつかあることに気付いていたので、それらの周波数を循環しながら呼ぶ。
16:40には少し弱くなってきた。
やはりリターンはない。
16:53には大きく信号が低下。
やばい。
しかし、17:06頃信号は再び上昇。
その後、1分間のQRXがアナウンスされた。
戻ってはきたが、「SRI QRX QRX AS」を断続的にアナウンスしていて、まだしばらく待たされそう。
17時半頃に再開されたが、Euを多く拾うようになってしまった。
やばい、やばい。
それでもコールを続けていると、17:44にQSBで落ちたタイミングで弱々しく「JL3*SF」が聞こえた。
再度コールを打って「599 TU」と打つと、即「TU」が返ってきた。
できた。
ATNO!
録音もバッチシ。
310エンティティ―目。
リターンがあった周波数は、やはり例のよく拾っていた周波数のうちのひとつだった。
早く帰って来て良かった。

1/30 1744J 14012.0kHz CW Z60A (Kosovo) ATNO 320deg 180W

2018/01/29夜 ・ 2018/01/30 ZC4A 40C

1/29 18:15、ZC4Aが14.015MHz CWに出ていたが、ちょうど「QRX 5MIN」と打ったのでまた後で聞くことに。

20:55、14.015MHzのZC4Aは弱い。

22:40、7.0158MHz CWでZ60AがNA指定でCQ。
しかし、誰もコールしない。
本当に誰もコールせず、延々と空振りCQ。
信号は強い。
誰も呼ばないNA指定を延々するのは止めて欲しいなあ。
23:45に消えた。

23:21、7.025MHz CWでZC4Aが入感。
しばらく呼んでいるとQSOできた。
バンドニュー。

23:55、7.008MHz CWにZ60Aが出てきたが、相変わらずNA指定。
やはり誰も呼ばない。
1/30 0:04頃から急にWがコールし始めた。
信号は弱くなっている。

1:35、3.508MHz CWでZC4Aが入感。
最初は弱かったが、そのうち常に了解度が5あるぐらいに信号は上昇。
呼んでも呼んでも届かない。
他にもJAが呼び始めたが、結局誰も届いておらず、EnばかりQSOしている。
これはアカン。

2:12、3.515MHz CWでZ60Aが入感。
これもアカンわ。

1/29 2331J 7025.0kHz CW ZC4A (UK Sov. Base Areas on Cyprus) Band New 310deg 200W

2018/01/29 Z60A撃沈は続く

1/29、徹夜仕事から帰ったのは11時頃。
先に昼食を済ませて寝る。
夕方の14MHzでZ60Aが聞こえてくる頃に起きようと思っていたが、目を覚ますと16:55だった。
急いでワッチすると、14.008MHz CWでRDPでZ60Aがガンガンに聞こえている。
3エレをL/Pに向けて慌ててコール。
140度方向でSが5~7振っている。
こんなに強くても、やはり呼べども呼べどもリターンはない。
あー、これまたアカンなあ。
ビーム方向が150度、160度と移っていく。
信号は徐々に下がってきている。
17:20からピーっと延々ビートがかかる。
うるさい。
UPのパイルは小さくなっている。
呼ぶ局がこんなに減っても呼び負けるか!
呼び負ける原因は、アンテナとパワーがが小さいこと。
17:37には信号が大きく低下。
いよいよ聞こえなくなってきたので、S/Pに向け直す。
17:39からS/Pの信号が少し上がってきた。
S/Pで呼んでもはやりダメ。
17:46にはウクライナの局をピックアップ。
あー、もうアカンわ。
JAへのリターンが極端に減り、大半がEuになった。
信号はまだ聞こえるが、もうこうなると呼ぶ意味がない。
あー、やっぱり今日も撃沈。
明日からの平日はこの時間帯の14MHzでコールするのは無理なので、もうチャンスはない。
何年もかかりそう。

2018/01/27 ・ 2018/01/28 Z60A相変わらずダメ

1/27 20:48、10.110MHz CWでZC4Aが聞こえる。
弱い。
呼んでも呼んでもダメ。
そのうち10.1209MHzにQSYした。
呼んでいると21:36に何とかリターンあり。
バンドニュー。
しかし、後でClublogで調べるとJR3LSFになっていた。
これは直してもらおう。

21:39、10.1045MHz CWで4K9Wが入感。
弱くてダメ。

1/28 15:25、18.075MHz CWでZC4Aが入感。
弱い。
20分ほどコールしていると、何とかリターンあり。
S/P。

15:50、14.0115MHz CWでZ60Aがパイルになっているが、当局ではまったく聞こえない。
4分ほど聞いていると、突然Z60Aが聞こえ始めた。
S/P。
コールするが、いつも通り手応えはまったくなし。
そのうち信号は弱くなったので方向を探るとL/P 160度で信号が上がる。
アンテナを振り回すと、色んな方向で聞こえる。
信号は安定しないし弱い。
依然呼んでも呼んでもダメ。
17:43頃から急に呼ぶJAが増えた。
クラスタにはスポットされていないので理由は不明。
17:52にはS/Pのレベルが上昇。
しかしやはり安定しない。
18:11に急にEu(SM)を拾い始め、そのタイミングで急にS/P方向の信号が上昇。
強い。
Euを拾い始めたら信号が上がるって...さてはJA指定時のビーム方向が不適切なんちゃうか???
強いが、やはり呼んでもダメ。
5分で信号は低下。
何だったのだろう。
しかし、18:20にまた信号は上がってきた。
すぐにまた下がったが、それほど弱くはならない。
18:35にはまた結構強くなった。
QSOの大半はEuだが、時々JAにも返る。
RPが分かりやすいのでコールを続けるが、18:40すぎに聞こえなくなった。
今夜は寒い寒い京都で徹夜仕事なのだが、昼寝もせずに頑張ってコールしたが撃沈。
まあ到底QSOできるとは思ってもいなかったが。

17:20頃に18.0729MHz CWでもZ60AがS/Pで聞こえたが、あまりにも弱かった。

難しい。
Z6は難しい。
これはやっぱり何年もかかかるな。
あんな地域にもかかわらず弱すぎるわ。
元YUの諸エンティティは全然注目されない、言ったら悪いがしょーもないエンティティなのだが、Z6だけ異常な状況。
まあ昔の中国みたいなもんか。

1/27 2136J 10120.9kHz CW ZC4A (UK Sov. Base Areas on Cyprus) Band New 310deg 150W
1/27 1548J 18075.0kHz CW ZC4A (UK Sov. Base Areas on Cyprus) 300deg 180W

2018/01/26 ・ 2018/01/27 Z60A撃沈なう

1/21からZ6コソボがDXCCのエンティティとなったということで、Z60Aがパイルになっている。
早速QSOされた御仁も多いかと思うが、そういう皆さんを“先生”と呼ぶ。
当局のような小規模局とは違う次元の方々だ。

1/26の0時台から2時半まで7.024MHz CWで、1/26の20時半から10.117MHz CWで、1/27の1時から3時まで7.015MHz CWで、1/27の17:50から14.013MHz CWで呼んでみたが、全く箸にも棒にも掛からぬ。
パイルが大きいのは勿論のこと、信号が弱い。
時折アジア指定やJA指定をしてはくれるが、聞く限りいちばん多くQSOしているのは、やはりEu。
近いねんからちょっと遠慮せえや。
JAからは、Euの中でもあの地方はQSOしやすい地方のはずだが、Z6に関してだけは当てはまらない。

Z6のプリフィックスで行われた最初の運用は2012年9月17日だと思うが、このときも呼んでも呼んでもQSOできず、以降も聞こえる度に呼んではいたがQSOできなかった。
結局Z6と初めてQSOできたのは、2016年5月28日だった。
実に3年8か月もかかった訳だ。
PJシリーズでもそんなにはかからなかった。
あのときはDXCCにカウントされないにも関わらずそんな状況になっていた訳で、今回はDXCCに有効なので、更にパイルが激化しており何年かかるか見通しがない。
悪寒がする。

一言付け加えるが、Z60Aは耳が悪い。

2018/01/23 ・ 2018/01/24 ・ 2018/01/25 SV2/RW3AL 80C

1/23 6:43、聞こえるのは3.509MHz CWのYL3CWだけ。
599で入感。

22:18、7.004MHz CWでOU5Uが聞こえる。
他はこれと言ってなし。

1/24 7時、3.505MHz CWでHL23JZが聞こえる程度。
コールしてQSO。
強いし楽々飛んで行くかと思ったら、一発でフルコピーしてくれないし、もらうRSTは579だし...

23:48、7.0213MHz CWでYP100ARRが聞こえる。

7.002MHz CWでLZ1QIが入感。
他はあまり聞こえない。

1/25 6:50、3.503MHz CWでHL0WOPが聞こえる。
なぜこんなに弱い?
あかんコンディション。

3.514.3MHz CWでパイルが聞こえる。
しかしご本尊は聞こえない。
しばらく聞いていると、ご本尊が聞こえてきた。
SV2/RW3ALだ。
オンフレで結構なパイルになっているので、今呼んでも仕方ない。
7時半前後になれば信号も強くなって、パイルも空いてきてQSOできそうな気がする。
しばらく放置。
7時半前に戻ってくると、案の定信号は少し上がり、コールする局も1、2局になっていた。
多少QSBがあり、呼んでもなぜか相手とタイミングが少しずれる。
その隙に他の局にコールされ、何局かに先を譲った末、7:44にリターンあり。
信号は下がってきていたが、コールはフルコピーしてくれていた。
少し前に当局が呼び負けしたJA6の局は、フルコピーしてもらうまで恐ろしいぐらいの回数コールサインを打たされていたのに、そのとき呼び負けた当局が簡単にフルコピーしてもらえたのはなぜだろうか???
なぜ???
ギリシャは先日1/21のSV1DPJに引き続き、2度目のQSO。

1/24 0705J 3505.0kHz CW HL23JZ (Korea) 200W
1/25 0744J 3514.3kHz CW SV2/RW3AL (Greece) 200W

2018/01/20 ・ 2018/01/21 SV1DPJ 80C

1/20 12:11、14MHz FT8でV63AKBとQSO。
CQ連発で、こちらには-24dBでの入感。
いつもはなかなかリターンのないFT8だが、一発で返ってきた。

14:15、10.114MHz CWにE31Aが出ているようで、UPではパイルになっている。
L/Pらしいが、当局では全くの不感。
見事な不感。
しかし、たくさんのJAがコールしている。
アンテナ高を5、6m上げるだけで当局にも聞こえるようになるのだろうか。
到底聞こえるようになるとは思えないが...
これでJA向けにサービスしたと思われてもなあ...

16:49、10.119MHz CWでは6Y6Jがカッスカス。
UPを聞いていると、某局が延々コールしている。
そのうちその局にリーターンが返りQSOできているのが聞こえる。
それでもその某局にはあまり聞こえていないのか、執拗にコールを打っている。
6Y6Jからは「QSL」やら「TU TU」と返ってきているのが、カッスカスながら当局に聞こえている。
飛ばすのはええけど、聞こえるようにするのが先やで。
うちの超短縮DPでも聞こえてるで。
そして、その局は、QSO終了後も引き続きまたコールしていた。
QSOできた自覚はないようだ。

19:56、14MHzも21MHzもE31Aは聞こえない。
Eu向けとんか。

1/21 0:10、7.035MHz CWではE31Aが聞こえるが、ピーっと妨害されていてコピーしにくい。

80mではコンテスト参加局が多い。
しかし、珍しいところは聞こえない。

0:32、3.5431MHz CWではZ33Cが聞こえる。
しかしすぐに消えた。
その後3.5409MHzで入感。
呼んでもリターンがない。
だんだん信号強度は低下。
やっと聞こえたZ3だが、残念ながらQSOならず。

0:56、3.5291MHz CWでSV1DPJが入感。
この局も呼んでもリターンがない。
その後、3.5242MHzにQSY。
なかなかリターンはなかったが、1:09にやっとリターンあり。
コンテストナンバー交換もでき、バンドニュー。
80mの90エンティティ―目。

それ以降は特にやる気も出ず。
聞いても聞こえないE31A。

1/20 1211J 14074.0kHz FT8 V63AKB (FSM) 150deg 40W
1/21 0109J 3524.2kHz CW SV1DPJ (Greece) 200W

2018/01/19 ・ 2018/01/20

1/19 0時、10.112MHz CWでE31Aが聞こえる。
0:08に信号は少し上がってきたが、それでも弱い。

1:13、7.135MHz SSBでE31Aが入感。
弱い。

1/20 1:35、3.525MHz CWではBW/G4TDSが入感。
S7。

3.506MHz CWではDL1REMがS7まで振らせている。
呼ぼうかなー、どーしよーかなー、っと思っているうちに弱くなってしまった。
コールすると、苦労しながらも何とかフルコピーしてもらえたが、もらったRSTは339。

3.5078MHz CWではEK7DXが弱い。
この局もアクティブな反面、なかなか聞こえない。
2時には少しだけ信号も上がったが、それ以上強くなることはなし。

1/20朝6:34、3.5218MHzで何かがパイルになっている。
その弱い信号を一生懸命聞いていると、YR24Rだった。

バンドの下の方ではパイルが起きている。
アレでしょ、E31A。
探してみると、なるほど、3.5007MHzで確かに聞こえる。
当然非常に弱く、奇跡が起きたとしてもQSOは無理だろう。

7:27、3.523MHz CWではEK7DXが聞こえる。
やはりいつもの如く弱い。
しかも、もっと弱くなってしまった。
QSOできる日はくるのだろうか。

8:24、10.104MHz CWではE31Aが聞こえる。
しかも、JAをピックアップしている。
しかしー、そんなときに限って所用で外出。
チャンスなし。

話は変わるが、今GW3YDXにメールを送ると2日後にエラーが返ってくる。
QSL request届くかな?

1/20 0146J 3506.0kHz CW DL1REM (Fed. Rep. of Germany) 200W

2018/01/18夜 E31Aなんでやねん

1/18夜21:50、E31Aが14.022MHz CWで入感。
Sメーターこそ振れないが、非常にくっきりとFBに聞こえる。
しかし、例によってQSOしているのはEuばかり。
実際コールしてもリターンはない。
22時からは、何かを間違えているのか、送信周波数が動く。
これを聞いていると、RPの傾向が想像できる。
なるほどね。
22:05にはSメーターが2まで振るようになった。
そして、22:19から待望のASIA指定になった。
しかし、このタイミングで信号強度は急降下。
リターンがまともには聞こえなくなってしまった。
UP1指定だが、呼んでも呼んでも届かない。
惜しい。
あと5分早くASIA指定を始めていてくれればQSOできたかも知れない。
ガッカリorz
そして、22:29、10分間のASIA指定を終えてまたEuばかりになってしまった。
ASIA指定の最後の方は、カスカスだった。
そして、ASIA指定が終わってからは、信号が若干持ち直した。
なんでやねん。
馬鹿馬鹿しくなって深夜のウォーキングへ出発。

プロフィール

JL3LSF

Author:JL3LSF
1970年生まれ
1984年、大阪府堺市でJL3LSF開局
1991年、イリノイ州シャンペインの消防署でTechnician Plus取得 (N9PLT)
2011年、Amateur Extra取得 姫路で (NA1AA)
2014年、大阪府堺市南区にQSY
2018年、開局34周年
アンテナ
 (1)地上高16.5m 3 element Yagi (for 20, 15 and 10m)
 (2)地上高15m Mini-multiantenna HB18-24X4A (4 element HB9CV, for 17 and 12m)
 (3)Inverted L w/Loading Coil for 80m
 (4)地上高18m Rotatable Dipole (for 40 and 30m)
空中線電力 150Wぐらい
第一級アマチュア無線技士
職業 無線技術者(第一級陸上無線技術士) 選任されている無線局は439局(2017/11/30現在)
旧第一種伝送交換主任技術者
第三種電気主任技術者
専門は物理
以下省略

本業は6mのJCC/JCGハンティングで、昔は自宅からも山からもアクティブにQRV。
しかし仕事でン十kW級の無線を始めてからというもの、しばらくアマチュアを休業。
数年前から段階的にカムバックし、密集住宅街の狭い家から何を思ってか、3.5MHzから28MHzでDXを呼んではガッカリ。
移動運用で狙うDXにも限界が訪れ、2014年4月、遂にたまりかねて高台移転。
やっと普通の弱小局に格上げか???
2014年秋からは小さなタワーに給電してローバンドの運用を開始。
2015年5月からは50MHz用の自作5エレF9FTを使用開始。
2015年8月、F9FTを10MHz用釣竿ロータリーダイポールに交換。
2015年9月、釣竿ロータリーダイポールを7MHz/10MHzの2バンド用に変更。
2015年10月、ローバンド用アンテナをスローパーに変更。
2016年1月、Hexagonal Beamを3エレトライバンダーに交換。
2016年4月、スローパーを撤去して3.5MHz用のロングワイヤーを設置。
3.5MHzのアンテナは随時改修中。

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